siki no uta

日々の暮らし


ピンポン菊

お部屋に飾りました

日々の暮らし。
1日の時間の経過をおひさまと。
規則正しくたくさんおちているたのしみを
少しずつひろいながら。
| tonbo | 日日 | 13:59 | comments(0) | - |
おやすみ



東京にもどりました。
今日だけ少し甘えて実家だらだら生活のつづき。
いつも見ていた16時30分からのアンパンマンも見逃す程
おやすみしておりました
| tonbo | 日日 | 19:45 | comments(0) | - |
東京
今回の帰省。
30日ほど。

あっという間
短かったです。

本日東京に向かいます。

遊んでくれた友達
一緒にたくさんの時間ゆっくり過ごした家族

みなさま
ありがとうございました
| tonbo | おしらせ | 11:19 | comments(2) | - |
香川へゆく
いっちゃん号
香川にゆく。

目的は
おいしいうどん巡りにイサムノグチのアトリエ見学。

お昼少し手前
1件目のうどん屋「山越」さん。



親戚の叔父さんのように話かけてきた男性のお勧め
「やまたまかま」を注文。
野菜のおてんぷらと一緒に、つるつるごちそうさま。

本日のメイン。
イサムノグチのアトリエに向かう。
細く分かりにくい道にも動じることなく
いっちゃん号はぐんぐん進んで到着。



完全予約制で念願のアトリエ見学。
彫刻よりこの方の造る庭園が好きで興味をもった数年前。
作業蔵、屋外展示、展示蔵、イサム家、彫刻庭園の順
ガイドさんに導かれ
それぞれ頂く自由な時間、
静寂な蔵の中
石の重厚感をまったく感じることなく
そして石の幾つもの表情に驚かされたり
発見がたくさんありました。

イサム家の裏には彫刻庭園があり
その小高い山の上から眺める絶景。
瀬戸内海と屋島。

その絶景をこの小高い山の上
絶妙なバランスでたのしむ1つの石。

「この石の中に入りたい」

と言葉を残し、彼の願いのまま
この場所から牟礼を愛し続けるイサムノグチ。
この庭園、
イサムノグチの大きな彫刻の作品の中に
すっぽり入った、そんな気分にさせてくれました。


60分のツアーを終え
おなか空いたと向かった「松下製麺所」



分かり辛い場所でしたが
幾度となくUターンを繰り返し
一通も恐れずぐんぐんいっちゃん号は進んでゆき
無事到着。

スタンダードの冷とお魚のすり身のおてんぷらを頂き
これで260円。
おいしさ、値段におどろき。


香川最後のおたのしみ
「一鶴」
鶏料理で有名なお店です。



親鶏とひな鶏の食べ比べ。
どちらも絶品でした。

| tonbo | おでかけ | 10:32 | comments(2) | - |
スノードーム


はさみ君
バンクーバーから帰ってくる

値段付きのスノードーム
どうもありがとう○
| tonbo | はっぴいさん | 10:28 | comments(0) | - |
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